運営者情報  
 
 
 
TOP >> アメリカ(JPY/USD)
 
シミュレーション〜JPY/USD

ここでは実際の取引の流れをシミュレーションしてみたいと思います。流れを把握するためのシミュレーションなので、ここでは手数料やスリッページ、ロスカットを考慮に入れずに損益のみの流れとします。

FXは、“買い”から始めることも、“売り”から始めることも出来るので、取引の仕方によっては、大きな収益を上げることも大きな損失を生んでしまうことにも成り得ます。

では、米ドル円を例にシミュレーションに挑戦してみましょう。

“買い”から始めるか、“売り”から始めるか
為替レート 2007/1/1
Swap単位:円
通貨ペア Bid Ask Change Hi Low 買Swap 売Swap
米ドル円 115.86 115.82 -0.32 116.07 115.62 +140 ー140

上記の表は為替レート表になります。実際に取引をおこなう際は上記の表をもとに取引をおこないます。簡単に見方について触れておきましょう。

  • Bid : 今現在の売値のレート
  • Ask : 今現在の買値のレート
  • Change : 前営業日の終値からの変化を表しています
  • BidOpen : 売取引レート始値
  • BidHi : 売取引レートでもっとも高値になった値段
  • BidLow : 売取引レートでもっとも安値になった値段
  • 買Swap : 1万通貨あたりの買ポジションに対するスワップ暫定値
  • 売Swap : 1万通貨あたりの売ポジションに対するスワップ暫定値

では注文を出してみましょう。資金を100万円でスタートします。

取引保証金は1万通貨あたり100.000円としますのでレバレッジは約10倍となります。

まずは、注文方法を選択するのですが、ここでは成行注文を選択したとします。


とりえず気軽に選択してみましょう

まずは買う まずは売る
アメリカ(JPY/USD) EU(JPY/EUR) 中国(JPY/CNY) 南アフリカ(JPY/ZAR)
おすすめFX会社比較
投資とギャンブル 通貨の取引 外貨預金とFX 円高・円安の意味 外国為替証拠金取引 外国為替市場 取引所取引 FXによる収益 リスクとリターン リスクヘッジを知る 投資と情報 情報の種類
投資スタイルを決める 資産管理 料金設定 取引形態 口座の開設
取引額の決定 通貨ペアと決める 買いサイン・売りサイン シミュレーション 基本的な新規注文 応用的な新規注文
投資理論 リスクヘッジ 相場の動き 収益率の高い取引 両建てのワナ
決済のタイミング 決済をしない取引 基本的な決済注文 応用的な決済注文
口座残高からの出金 税金 新たな投資 強制決済後の取引
 
 
取引に関する用語 収益に関する用語 情報に関する用語 注文方法に関する用語
信用取引 差金決済 キャピタル
ゲイン
インカムゲイン ゴールデン
クロス
デッドクロス 成行注文 IFD注文
証拠金 レバレッジ 手数料 スプレット 外国為替市場 ブローカー 指値注文 IFO注文
取引単位 ロスカット 利食い 損切り チャート ローソク足 逆指値注文 OCO注文
くりっく365 ロールオーバー 両建て 分散投資 テクニカル分析 ファンダ
メンタルズ分析
トレール注文